今後の成長が見込まれる中国株の取引はSBI証券で

中国株の取引というのは今後の成長性を見越して利用したいというユーザーが多く、今注目を集めている外国株式の中でも特にニーズが高まっているとされています。そんな中国株の取引ですがSBI証券では非常に多くの中国株の銘柄を用意しており、さらにユーザにとって利用しやすい環境が整っています。ここでは中国株の取引に関するSBI証券のメリットについて紹介していきます。

 

取引手数料体系が業界最低水準

中国株の取引にかかる取引手数料ですが、SBI証券では証券会社業界の中でも最低水準の料金体系を用意しています。現地取り次ぎ手数料や現地諸費用を含めて約定代金の0.273%(税込み)となっています。最低手数料は49.35香港ドル、上限手数料は493.5香港ドルとなっています。

 

多くの銘柄から選べる

中国株にも非常に多くの銘柄がありますが、SBI証券で取り扱う中国株の種類はとても多いとされています。中国を代表するチョンコン、ハチソンワンポワ、ペトロチャイナなどのメインボード上場銘柄といったものもちろんのこと、GEM上場銘柄、さらに香港証券取引所メインボードの銘柄も選ぶことができます。またSBI証券では海外ETFも積極的に行っているためこちらを利用するユーザーも増えています。

 

現地での立ち会い時間をリアルタイムに

SBI証券で中国株の取引を行う場合、香港証券取引所の立ち会い時間にリアルタイムに合わせて取引を行うことができるようになっています。プレオープンにセッションは日本時間で10時から10時30分、前場が10時半から13時、後場は14時から17時となっています。

ネット証券業界でNo.1の実力!!

ネット証券最大手の実力と実績

初心者からトレード歴が長い人でも満足

大手証券会社グループ会社でセキュリティも抜群

多彩な取引銘柄で自分に合った商品が見つかる

公式サイトへ


このページの先頭へ戻る