今後の経済成長に注目が集まるタイ株はSBI証券で取引しよう

タイは1990年あたりを皮切りに急激な経済成長を遂げた国です。実際に日本の企業もタイに進出しているところが非常に多く、新興工業経済地域として世界的にも注目を集めている国と位置付けられています。

 

しかし、タイは様々な経済に悪影響を与える出来事が重なったこともあり(アジア通貨危機やリーマンショック、大洪水など)現在では経済が多少ストップしている感があります。しかし、これらの出来事に対しても比較的早い段階で復興が行われており、各企業の設備投資や家屋の建設など何度も大きな壁を乗り越えてきた実績があるということで今後の急成長にも期待が集まっています。タイ株を取り扱っている証券会社というのはあまり多くなく、やはりSBI証券を選ぶ方が多いです。ここではSBI証券でのタイ株の取引について紹介してきます。

 

業界最低水準の手数料

SBI証券のタイ株の手数料は業界でも最低水準にまとまっています。約定代金の1.05%が取引手数料として設定されており、最低手数料は800タイバーツとなっています。現地手数料や現地での諸費用はSBI証券が負担してくれますので取引コストが非常に低く使い勝手が良いというのは嬉しいメリットのひとつだと言えるでしょう。

 

代表銘柄を選んで取引

SBI証券が用意しているタイ株はタイを代表するような企業が多く、タイ証券取引所上場の銘柄のうちSBI証券が選定したおよそ40銘柄の中から取引を選ぶことができるようになっています。

 

外貨決済

SBI証券では外貨決済サービスを導入しています。タイ株の取引での決済をタイバーツで行うことにより為替スプレッドを気にせずに決済を行うことができるようになっています。もちろん円での決済も可能です。

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